八丁堀眼科クリニック八丁堀眼科クリニック

診療時間表診療時間表

MENU
CLOSE
診療内容

一般眼科診療

結膜炎、花粉症、近視、遠視、乱視、斜視弱視、ものもらい、ドライアイ眼精疲労白内障緑内障加齢黄斑変性症糖尿病網膜症等円錐角膜等、様々な眼疾患に関する診療を受けて頂けます。
※色が変わっている疾患名は、説明が書いているページへ移動できます。

レーザー治療

当クリニックでは緑内障に対する選択的レーザー線維柱帯形成術(SLT)、網膜裂孔や糖尿病網膜症に対する網膜光凝固術、後発白内障切開術、が可能です。網膜光凝固術のレーザーは、痛みの少ないパターンスキャナー付きのレーザーを導入しております。

オルソケラトロジー(自費・予約制)

両眼:165,000円(2024年10月以降は187,000円)
ナイトレンズとも呼ばれています。夜間寝るときに装用し、日中は裸眼で過ごせるコンタクトです。子供の近視の進行予防にも効果があると言われています。角膜形状等により使用に適さない場合もあります。

こどもの近視外来(自費)

5,500円(2024年10月以降は6,600円)(検査料+点眼1本込み、税込)
2回目以降7,700円~(2024年10月以降9,900円~)(検査料+点眼3本込み、税込)
近年、子供の近視の増加が問題となっています。近視が進むと、眼の長さ(眼軸長)が長くなり、それによって将来様々な病気が引き起こされる可能性があります。最近近視の進行を予防する方法が分かってきました。当クリニックでは子供の近視予防に積極的に取り組んでいます。近視進行の目安となる眼軸長測定が可能です。

ドライアイ・マイボーム腺機能不全のIPL治療

1回6,600円(税込み)(2024年10月以降8,800円)
当クリニックではドライアイおよびマイボーム腺機能不全に対し、最新の治療であるIPL治療を行っております。美容皮膚科で広く用いられているルミナス社のM22を導入しております。

眼科ドック(自費)

料金:17,600円(税込み)(2024年10月以降は19,800円)
眼の病気は自覚症状がないままに進行するものも少なくありません。早期に発見し、予防、治療を行います。

項目

視力、眼圧、調節力、眼位、立体視、角膜形状解析、角膜内皮細胞、涙液層破壊時間、染色検査、視野検査、眼底検査、OCT(眼底3次元画像解析)、診察

VDT検診(眼科項目のみ)

企業検診:5,500円(2024年10月以降は、検査結果のお渡しのみは8,800円、医師からの説明もご希望の場合は16,500円)
視力(遠・近)・屈折・眼圧・眼位・調節力

眼鏡・コンタクト

当クリニックは視能訓練士が常勤でおりますので、しっかり検査を行えます。また、遠近両用メガネが得意な眼鏡士もおります。どのようなお悩みでもお気軽にご相談ください。
処方の際には目に病気がないか確認した上で、試しがけを行いますので、お時間がかかります。
また、初めてのお子様のメガネ、コンタクトは初診当日にできないことがあります。「コンタクトレンズ処方」、「小学生以下のお子様の初めてのメガネ合わせ」は完全予約制になります。お電話でのご予約のみ承っておりますのでご了承ください。
眼鏡士は水曜日午後、金曜日午前に出勤しておりますので、遠近、中近のメガネ合わせをご希望の方は、水曜日午後、金曜日午前のご予約をお勧め致します。

取り扱いコンタクト一覧